病気の数が増えてきてしまったので、犬たちの通院記録に名前変更。


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カテゴリ:ちょんまげ病院( 14 )

ちょんまげのポチ

「明日は獣医さんに行くぞ」と思っていた金曜日の夜、ちょんまげの左腹にポチ発見。
土曜日、ゆげちゃんに針を刺してもらった。
(ー)だった~♪

こういうの、出来やすい体質みたい。
中にブツブツが入ったデキモノだったようです。
よかった。
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by mamemamemameji | 2009-07-04 15:35 | ちょんまげ病院

房室ブロックⅡ型

先日言われたちょんまげの心臓の問題。
ゆ先生に「病名は何ですか??」って聞いたら「うーん、病名じゃないけど・・・」ということで症状の名前かな?で、「房室ブロックⅡ型」って教えてもらいました。
不整脈の一種みたいですけど・・・。
まだ調査不足。

先生のお話では、現在はまだ何にもする状態ではないけれど、間があまりにも開くようになってしまったら24時間心電図を取り、必要があればペースメーカーを入れる。
それだけと言われました。

継続的な検査としては、病院にいてドキドキするとその状態にはならないので麻酔下か自宅での安静時でないと、心臓がお休みしちゃう状態は見れないそう。
なので、走り回ったりして心臓がドキドキちゃんとする分にはいいそうなので、ボール投げやアジはして大丈夫ですとのこと。
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by mamemamemameji | 2008-09-25 15:22 | ちょんまげ病院

ちょんまげ結果

ちょんまげの結果が出ました。

病理組織診断 肥満細胞腫グレード1

摘出された皮膚の腫瘤部では、真皮内に限局した円形細胞の腫瘍性増殖が認められます。
腫瘍細胞は好塩基性顆粒を含む細胞質と、均一な類円形核を有しています。
腫瘤細胞の大小不同や核異型は軽度で、分裂像もほとんど認められません。

摘出された皮膚腫瘤は、グレード1の肥満細胞腫と診断されます。
腫瘍は真皮内に限局しており、マージン部に腫瘍細胞は認められません。
今回の摘出により予後は良好と思われます。

とのことでした。

マージンもしっかり取れているので、今後の再発や転移の心配もなく、放射線やステロイドの必要もないそうです。
よかったです~~~~。

先生とお話したのですが、やはり犬種的にジャックラッセルテリアもゴールデンやパグちゃんと同じようにグレードの低い肥満細胞腫が多発する犬種の可能性があるとのことです。
体質的にも今後もまた肥満細胞腫が出来る可能性は高いそうで。
取れる場所は今まで通り取るけれど、取れない場所に出来てしまったものであってもステロイドで抑える方法がパグちゃん、ゴールデンちゃんと同じように適応出来るかも知れない・・・とのことでした。
犬種的に実例は少ないと思いますが、ゆ先生の経験を頼りにこれからも一緒に頑張ります。
ご心配下さった皆様、ありがとうございました。
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by mamemamemameji | 2008-09-25 15:20 | ちょんまげ病院

抜糸完了!

d0064466_14505783.jpg

一時的に痛々しそうですが、ちょんまげ無事に抜糸完了しました。
本人は診察台の上でブルガクジョバー状態で震度5を観測しました。

特に問題なし。
お風呂は来週から。(やさしくね!ガシガシ洗うとキズが開きます)
飛んだり跳ねたり(つまりはアジとボール投げ)はすぐ初めてもいいそう。

ただ、切開しただけとは違うので皮膚はまだ完全にくっついていないので、
左右に引っ張ったりすると開いてしまうそう。
「??」状況が想像出来なかったので、先生に「どういう時にそんな風になっちゃうの?」って聞いたら「慌てて捕まえようとして引っ張っちゃったりしたりとかだよ」って言われてなるほど。
気を付けましょう。
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by mamemamemameji | 2008-09-24 14:50 | ちょんまげ病院

落ち着いてきました。

ちょんまげ、だいぶ落ち着いてきました。
最初は頭の傷が気になるのか、ご飯とおやつはたべるものの、お水は排泄は頭に包帯を巻いているとできず・・・。
毎回、包帯外してあげてました。
面倒だったので、スヌード風のほっかむりを作りました~。
負傷兵から変な生き物に進化しました?
「あれ?いない??」って思うと部屋の隅で固まっていましたが。。。
今は慣れたようで、階段の上り下りもご飯もお水も排泄もそのままできるようになりました。
d0064466_9373779.jpg


病院に行く前に、粘着テープで止めてあったガーゼが取れて傷が見えました。
やっぱりかなり大きく切り取ってあるな・・・・。
メインの傷が11針で、傷が開かないように縫いつぼめるために3針縫ってあります。
今日は病院でこの縫いつぼめを抜糸してきました。
金曜日手術で日帰り、そして日曜日はもう抜糸。
犬は本当に強いです。

頭の模様も変わってしまうのではないか、ちょんまげがなくなるのでは?といらない心配をしていたことを先生に伝えたら「ちゃんとちょんまげは残したよ」って言ってました。
傷はキレイです。
マメのように足じゃないので生活の不都合がない分、本当に犬は楽チンそうです。
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by mamemamemameji | 2008-09-14 09:37 | ちょんまげ病院

手術無事終了

ちょんまげの肥満細胞腫の手術、無事に終了しました。
朝9時半頃病院に預けに行ってきました。
ゆ先生に「絶食させるの大変だったんじゃない??(3匹いるから)」って言われました。
大変でした・・・。
朝からご飯をもらえない犬たちは「なんで!なんで!」って最初は大騒ぎ。
一向に出る気配のない朝ごはんに不安が募ったらしく、全員そのうち不安顔に・・・。
「だれか、どこかに連れて行かれる異常事態か??」と落ち込みはじめ・・。
ちょんじょるのがうんちしなかったので、3匹を散歩に連れて行ってあげたら灼熱の暑さで絶飲食させてた犬たちには逆に苦行になっちゃった・・・。

手術はゆ先生にお任せしているし、ゆ先生のことは心から信頼しているのでここからは先生からの連絡があるまで待っているしかない。
12時ごろ、手術無事終了の電話がありました。
何かあるなんて思っていないけれど、本当にほっとしました。
「ちょんちゃん、すごい騒いでるんだけど・・・。」
「さっき手術した子とは思えないんだよね~~」って。
今度は不安で暴れるちょんまげが心配になりました。
会社を早退してヨメとちょんじょるを迎えに行きました。

まずはちょんまげに会う前に手術の結果をお知らせ頂きました。
腫瘍自体は小さいものを摘出してますが、やはりかなりの範囲を切り取っているのと、場所的に自由度が高い場所なので動きすぎると水が溜まるそうで、通常縫った場所を更に外側から縫いつぼめているそう。
足ではないので、特に階段の上り下り等の制限はなし。
エリザベスをつけるので階段からの転落だけには気をつけるようにと言われました。

ただ、心電図をとりながら手術をしているのですが、心電図に問題あり。
初めて聞いたのでヨメと青くなりましたが、ゆ先生は心臓が専門なので今後も継続して見ていただけます。
心臓に「収縮しなさい」っていう信号は出ているのだけれど、信号どおりに収縮しないという現象が頻繁に現れているそうです。
この心臓が収縮をしない時間が5秒を超えると倒れたりする症状が現れて24時間心電図等の検査が必要になるとのこと。
ちょんまげは現在0.8秒なので普段どおりの生活を送っていいそう。
前回心電図をとったのは一昨年の肥満細胞腫の手術の時で、その時は変な部分はなかったそう。
ただ、犬の2年だと人間の8年に相当するので加齢によるものも考えられるそうで。
最近、散歩をサボる、アジを嫌がるという様子が見られるので「関係ありますか?」と聞いたら関係あるかもしれないけれど、今は運動制限するほどではないから普段通りにアジもボール投げもしてあげてくださいといわれてホッとしました~~

そうすると、向こうから看護婦さんに抱かれたパラボラ犬が登場。
頭に巻かれた包帯を見てゆ先生が「戦争に負けて帰ってきた人みたいじゃない~?」だって。
よく見てみるとまさしく「負傷兵だ~~!」さっきまで不安でなみだ目だったので、先生の言葉のおかげでホッとして泣き笑い。
ちょんまげも今までの手術の中で一番精神的ダメージも少なそうでホッとしました。
今までは退院しても触れないくらいパニックだったもんな。

でも、なんで吠えたのかな~とゆ先生に聞いてみたら・・・・。
麻酔からさめたらエリザベス付けられちゃってるし、手には点滴付いてるし、
「何これ?」「何これ?」ってふてくされてたんじゃないかな~だって。
隣の隣の入院ケージの子が吠えてたからつられてたのかもだとうで。
しばらくしたらおとなしく寝てたけど、「これなんですか」って点滴の手をゆ先生に突き出して不満そうにしてたそうだ。
ゆ先生のアテレコはいつも的確でピッタリで。
ホントにうちの犬たちをよく見ていてくれるな~と感心します。
(すんごいでっかい病院の副院長さんですんごいご指名患者さんがいるだろうに、うちの犬たちのカルテは頭の中にしっかり入れていてくれてるのがありがたい)

今はまだ頭に大きな絆創膏を貼っているので手術痕は見えないのですが、日曜日の消毒の時には傷を見ることになります・・・。
ゆ先生いわく「相当縫いました」って言っていたので・・・不安。
痛々しい傷を見るのはつらいけれど、ちょんまげが頑張った証ですから飼い主(ヨメだな)のつとめとして傷もしっかり見て、ちょんまげと一緒に頑張らなくては。

とにかく。
ちょんまげが自由に動けるのが救いです。
今までの肥満細胞腫の手術の中では一番犬の負担が少ないかも。
場所的にもラッキーだったのでしょう。
とにかく、ゆっくり治そうね。

☆覚書
薬:オレンジ色の抗生物質半錠1日2回
通院:毎日でなくても大丈夫そう。
    次回は1日あけて日曜日。
様子:負傷兵コスではおやつやご飯は食べれても、排泄と飲水はできる気分じゃない。
    時間を見て包帯を全部とって水分と排泄。
    食事も水分を多くして与える。
    昨日の朝からうんちさんはナシ。

以下、負傷兵写真。
元気です。
ご心配なく!!

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by mamemamemameji | 2008-09-12 07:32 | ちょんまげ病院

ちょんまげ肥満細胞腫2@血液検査

私が不在だったので、ヨメがちょんまげを病院に連れて行ってくれた。
8歳越えているのと、もともと肝機能の値があまりよくないので手術は点滴をしながらというちょんまげさんなので、5月に血液検査はしてますが念のため再度術前に検査してもらうことに。
チロルとマメのことは1人で抱えて考えるのですが、ちょんまげのことはヨメと一緒に考えられるので重い荷物も半分こ、ヨメの存在がありがたいです。

ポチは、前回の検査後はちょっと赤くなっていてドキドキしたのですが(副腫瘍症候群なんて心配がありますから)今は落ち着いて見えます。
「もしかして違うんじゃないの?」なんて思うのですが、そんなことを考え出すとまたグルグルループに突入なので、「取るのが一番だ」と自分を言い聞かせてます。

手術前日の木曜日は、夜21時から絶食、12時からは絶飲食です。
うちは家族が多いのと、みんなが同じ時間に生活していないこと、動物の家族が多いことが難点です。
1匹絶飲食となると、犬3匹と猫1匹も同時に絶飲食になります。
誰かのご飯を間違って食べたり、盗み食いされたら大変です。
家族が夜中や早朝に帰宅に気づいて起きてきた犬たちにおやつをあげてしまわないように「絶飲食中」なんて張り紙があちこちに貼られます。
空っぽの水飲みに「かわいそう」と水を入れられたりしないように食器も全部片づけます。

後少し。
ちょんまげの体調を壊したりしないように気を付けなくちゃ。
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by mamemamemameji | 2008-09-06 17:26 | ちょんまげ病院

ちょんまげ肥満細胞腫2

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ずっと様子を見ていたできものがあった。
このブログに様子を付けていることのありがたさが身に染みました。
いつから、このデキモノがあって、どういう検査をしてきて・・・がちゃんとわかるのってありがたい。

場所は右後頭部?かな。
首輪よりも上の位置にあって、耳の後ろより少し下の部分。
2006年の別な所の肥満細胞腫の手術の時に針を刺して(-)、
2007年10月に針を刺して(-)、(サイズは3mm)
2008年8月に針を刺したら肥満細胞の増殖が見られた。(サイズは5mm)
数としては常在するものとも考えられるけれど、経緯をずっと見てきてなかった肥満細胞が増殖しているということ、デキモノが肥大していること、体質的に肥満細胞腫が出来るということで。
今回も早期に手術をすることになりました。

パグちゃんやゴールデンちゃんの場合の肥満細胞腫は、ものすごい数が出来、ステロイドを服用することでデキモノが引っ込んでしまえば、手術をしないでもそのままでいいというタイプのものだそうだけれど、ジャックラッセルはそういう系統の肥満細胞腫が出来る犬種かどうかの確定もまだ出来ていない状況だし、マメ、ちょんまげの様子を見てもその他にデキモノが出来ている様子もないのでステロイドで引っ込むタイプかも?と楽観視出来ない。
肥満細胞腫は刺激に反応する腫瘍なので、残しておけば脱顆粒をを起してショック症状になったり、浸潤させてしまうことで転移や再発の可能性も高くなる?
このデキモノが肥満細胞腫である可能性が高いほど、今回針生検をしたことで刺激を与えているので進行や脱顆粒を進めてしまう可能性もある?と心配になる。

何度も何度も同じ事を考えては同じ結論にたどり着くのだけれど。
針を刺して肥満細胞腫である可能性が高いと判断されれば、出来るだけ早く手術をすることが一番で。
早期に手術をすれば、ただのデキモノを取ったように犬への負担も少なくすぐに元の生活に戻してあげられるし、浸潤や転移の心配もなくなります。

今回のちょんまげの場合は、デキモノを中心に2cmほどのマージンをとって切除し、深部は筋膜も取らずに皮部分だけの切除で済むそうです。
今までは筋膜まで取っていたので、それだけでも術後の回復は違ってくると思います。
ただ十分皮はありそうですが、デキモノを中心に4.5~5cm皮膚を切り取るので、かわいいお顔が突っ張ってしまわないかが心配です。
でも、ちょんまげは鏡を見ないから問題ないね。

何度も悩むけれど。
犬たちが元気で幸せに走り回るには、今はまだすぐに切除するのが一番の方法です。
もっと年になったり、取れない場所に出来てしまった時には、また考えなくてはならないと思うけれど・・・。

手術は12日(金)、その後飛び石連休なのでちょんまげと長く一緒にいてあげられます。
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by mamemamemameji | 2008-09-02 09:25 | ちょんまげ病院

針生検の結果

ちょんまげの検査。
ポチを先生に見て頂いたら・・・
「ん~、違うかもね」って。
針を実際に刺して、ガラスプレートに血液をナスナスとしても・・・「うーん」
で、針になんか中身が詰まってる。
ディスポをつけて「ブブッ」って中身を押し出してみると白いもんが出てくる。
「違うっぽいね~」
と、言いながら先生顕微鏡を見てくださる。
やっぱり、肥満細胞ナシ。
よかったよかった。

でも、気が付いたら不安を消していくしかないもんね。
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by mamemamemameji | 2007-10-10 18:51 | ちょんまげ病院

病理検査結果

ちょんまげの病理検査の結果も出た。

検査臓器名:皮膚腫瘤 前肢
病理組織診断名:肥満細胞腫 mast cell tumor

組織所見など:
切除された腫瘤では、神秘から皮下組織の浅層において、肥満細胞に類似した円形細胞が増殖しており、多数の好酸球浸潤を伴っていた。
増殖細胞は中程度の細胞質に好塩基性顆粒を豊富に有し、円形核には軽度の大小不同と異型が見られた。
作成した標本上では腫瘍細胞の脈管内浸潤は観察されず、切除縁でも腫瘍細胞は認められなかった。
同時に送付された組織では、腫瘍細胞は観察されなかった。

肥満細胞に類似した円形細胞が増殖していることから、肥満細胞腫と診断する。

本例の肥満細胞腫では、軽度の異型を示す肥満細胞が増殖していたが、真皮が主体で皮下組織の浅層までの浸潤であることから、肥満細胞腫の組織学的グレード(Patnaik)のGradeⅠ~Ⅱに相当すると考えられた。
比較的分化した肥満細胞腫で、腫瘤は完全に切除され、脈管浸潤も認められなかったが、悪性腫瘍であり経過観察が必要であると思われる。


ということで。
やはり肥満細胞腫でした。
でも、完全切除、脈管浸潤なしということで・・・
とりあえず、ホッとしました。

後は傷が癒えたら・・・次にイボができるまでは笑って暮らそう!!
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by mamemamemameji | 2006-12-18 08:48 | ちょんまげ病院

こんにちは!

3匹の犬たちの病気などについて覚え書きする分家ブログです。

lab*チロル 1996.4.17
jrt*マメ 1996.11.7 
jrt*ちょんまげ 2000.4.5

家主ひろこ@0型牡羊座
考える前にやってみよう、
でもやるならちゃんと考えよう・・・
とちょっと複雑な性格。

+ L I N K +

La-Brothers
アタクシのお店デス
のぞきに来てね♪

DOG*TRAIL
3匹+1人の楽しい生活はこちらの本家ブログで。

*このブログについて*

このブログはチロルに肥満細胞腫の疑いがあってから気持ちのやり場がなくて、記録としてつけだした私の雑記がスタートです。
情報ツールとしてみなさんに役立てるように作っているものと違い、自分で調べたり、考えたり、試したり、間違ったり・・・です。
知って欲しいと思って書いている部分もありますが、情報としては正しくない部分もあるかもしれません。
飼い主の雑記ですので、つれづれと思うままに書かせて頂きますのでご了承下さい。
色々ここで情報を仕入れても、思い込まずにかかりつけの獣医さんと相談してみて下さい。
獣医さんに話をし、相談し、悩んでることを伝えることも大事なことだと思います。

今は肥満細胞腫だけでなく、他の病気についても書いています。
犬たちとのニコニコの時間が少しでも多く過ごせるように頑張ります。

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